映画『マリー・アントワネット』(2006)★ベルサイユまでの光あるマリー

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映画レビュー(ネタバレ表示)です。
http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id325318/rid151/p1/s2/c6/



作品についてhttp://cinema.pia.co.jp/title/15769/
↑あらすじ・クレジットはこちらを参照ください。



監督 ソフィア・コッポラ
主演 キルスティン・ダンスト
というのが、特徴の1つなのでしょう。


宝塚歌劇の「王妃様~」とフェルゼン伯爵が絶叫するなか
断頭台に上がるまでもなく
王一家が、栄光とともに、ベルサイユを離れるところで、終わります。

華やかなりし、光あるマリーだけを見せてくれます。

歴史絵巻というより、宮廷絵巻というか、お姫様ゴッコ気分を味わえる部分だけを
切り取ったスタイルも、エンタメとしては、アリなんだと思います。





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